« 2016年3月 | トップページ | 2016年5月 »

2016年4月

アイカツスターズプレイしてきました




 一部、先行稼動が始まった”アイカツスターズ”、
プレイしてきました。
 配布セットの学生証にプロモカード、
それに小冊子(ちゃお6月号についてくるのと同じです)、
いずれも、使えるし、参考になるので、できれば貰っときたいものです。
 小冊子には、マイキャラパーツも少しついています。
 俺も、初回はプロモカード着せてプレイしました(^^)。
160428promotion
 後日、28日にブロマイドのプロモカードも配布されたので
それも、もらってきました。


 配布の学生証は、ゲームをスタートしたときに、
学生証を使うかどうか聞かれるので、その時にQR読み込みの
所に読み込ませて使います。
※ネット上の情報ですが、入学キャンペーンのドレスの入手は、
(ここから追記)
Himedress(←クリックして見てください)
公式HPのマイページにナムコIDを使ってログインし、
入学キャンペーンについて書かれてるところにある
QRコードをなんらかの方法で持っていき、
ゲームを始めて学生証を読み込んでから、
”2次元コードをスキャンする”のアイコンを選び、
持ってきたQRコードを読み込むと、
入学キャンペーンの特典3つがもらえるようです。
 そこから、1回プレイするごとに、プレゼントボックスに
1つのパーツが入ります。それから、
(追記ここまで)
お金を入れる前に、タッチパネルにある”プレゼントボックスかくにん”
を開いて、学生証を読み込ませて、
好きなカードを選んで、100円入れる、という手順のようです。
160428aistapresent



 引継ぎする場合は、前のICカードのシリアルナンバーと
登録していた誕生日をタッチパネルで打ち込むとOKです。

 タッチパネルは、かなり使います。選択は全部かな?
選択画面で残り時間が表示されるのもタッチパネルだけです。
 回数こなせば慣れると思いますが、慣れないうちはちょっと
”ああ、これか”的なことが、まぁまぁあるかも知れません。

160428misson
 学生証認証が終わったら、マイキャラ情報が。
ここで”ミッション”のリストがでてきます。
 このミッションをこなしていくと、それに応じたものが
もらえるみたいです。(いろいろ必死でちゃんと見てないです;)

 それからレンタルドレスが渡されて、
これが今回の配出カードになります。


160428chara
 アニメキャラで選べるのは、ゆめ、ローラ、小春、あこでした。

 最初に選んだステージのタイプ(ライブ・ドラマ・ダンス・ファッションショー)で、
当面、所属する組が決まります。なんらかの条件(能力のパラメーター?)で、
後々、組換えすることはあるようです。


 ゲームは、普通の譜面のゲームは、今までとは、あんまり変わらず
プレイできました。
 処理落ちなどはなく、ロード時間も感じられないよいテンポでした。
旧シリーズのカードのドレスもグラフィックのレベルが上がり、
より良さを感じられます。

 タッチパネルを使うゲームについて、俺は星を飛ばすやつと、
スクラッチのをプレイしました。
 星を飛ばすやつは、あんまり長くタッチしながら飛ばしたら、
全然飛ばないので、軽くピン、とタッチするぐらいの感じで
やったほうがいいみたいです。難しく考えずに軽くやる感じ。
 スクラッチのは、俺はとりあえずレコードの丸いのに沿って、
くるくる手を回しました。”ビートマニア”のスクラッチのように
こすったほうがいいのかどうかはよく分かりません;。
 あと、こういう要素も入ってきたなぁ、と、なんか感動しましたw。

 ステージが終わってから、タッチパネルでなにか
もう一アクションがとれる場合もあり、
そこで、左右にサイリウムを振る、というのが出たのですが、
これ、全く出来ませんでしたorz。◎印が二つあって、
その間を左右に動かすように指示が出たと思うのですが、
全然反応しなかったw。これは、できれば、他の人のプレイが
見たいですね。

 ゲームが終わると、ゲームの内容に応じて、
自分のステータスにポイントが振られます。
 組換えもこれが絡んでくるかも。

 ドレスのメイキング。ここで、”スターズ”のカードを使って
プレイしたときは、ここで貰える”グリッター”を使って、
色を変えるなど、プレイ前にもらったレンタルドレスに
手を加えることができます。また、100円追加で、
ブロマイドを作ることもできます。
・・・っても、やはり、変える範囲は、結構限られます。


 旧シリーズのカードを使ってプレイしていたら、
ブロマイドを作るか、そのまま、レンタルドレスを
配出するようになります。
(旧シリーズのカードを着てたら、グリッターは出ません。)

 ただ、スターズのドレスを着た場合、
グリッターをつけるドレスが、
着たドレスかレンタルドレスかをどう決めるか、というのは、
俺は、よく分かってません;。


 進化のさせ方は、グレードアップさせるグリッターが
あるようなので、それを使うみたいなのですが、
今回、やった範囲では、出なかったので、よく分かりません;。
 このへんは、情報が出きってから、やりたい、と思っています。
たぶん、次のプレイは、本稼動のときだと思うので(;^^)。

160428card
 普通のカードの絵は、使ったキャラが配出された
レンタルドレス一式を着てるものです。
(この画像のカードは、なぜか上が練習着;)
 マイキャラの名前とプレイした日付も入ります。
ノーマルでもキラキラが強いですw。

 総じての感想は、タッチパネルのほかは、旧シリーズそのまま
グレードアップしてる、と感じられて、違和感もあんまりなかった
ので、良い新シリーズやな、と思いました。
 で、知識さえ持っていれば、今のところは、
気持ちよくハマることができそうな気がします。
(後で何を要求されるか分からないのは、どのゲームでも一緒w。)

 
 まぁ、ぼちぼちと楽しみたいと思います( ´∀`)。

160428aistayumemi

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アイカツスターズ近況@16.4.25

 アイカツの後継シリーズのアイカツスターズ。正式稼働日が
5月19日と公式で発表がありました。(”予定”ってついてますけど)


 その前に、4月27日から、一部のお店で先行稼動開始。
最初に情報がでたのが、東京と大阪のりんくうタウンの方
だけだったので、(これはロケテスト扱いだと思いますが)
結構、うれしいものがあります( ´∀`)。


 さらに、先行稼動のお店で、学生証などの
入学セットが配布されます。なくなり次第終了なれど、
年齢制限無しです。とりあえず、これの初日、
特典と初プレイだけ、やりにいきたいです。

 さらに、29日にも、ブロマイドになっているプロモアイカツカード
も配布されます。

 
 旧シリーズのICカードの引継ぎですが、
引継ぎをした後でも、旧シリーズで使うことができるようです。
(公式ツイッターより)
 できるタイミングは、新しい学生証を登録するときと
プロフィール確認画面、とのこと。学生証を登録するときに
”する・しない”の選択肢が出るようです。
 ICカードのシリアルナンバーと登録している誕生日が
必要になります。

 マイキャラパーツの引継ぎは無理みたいですね。


 それと、4月29日に映画の前売り券が発売。
第一弾の特典が、ワンピと靴のアイカツカードですが、
コーデ自体は、ゲームの2弾の先行収録なので、
プロモカードがいらない場合は要注意です!。

 前売り券1枚でカードがどっちか一つ、
親子ペア券で、2枚カードがもらえるようになっています。


 前の東京のロケテに行った人のレポートなどを
見ていると、もうちょいシステムの点で分かることも
でてきました。


 まず、旧シリーズのカードが使えるには使えますが、
レアリティやブランドは無しで、アピールなども
たとえプレミアムレアカードを使っても、ノーマルのものになるようです。
 あと、後述の”グリッター”も、旧カード使用では
もらえないようです。


 新要素では、ドレスの進化に、”グリッター”というのもを
使う、ということ。グリッターにも種類があるようで。
 グリッターというものは、きらきら光るもの、という意味で、
いわゆる、”ラメ”などみたいなキラキラしたものみたいです。
<参考ページ>
 だから、ドレスにキラキラしたものをつけて、
かっこかわいくしていく、と考えたら、イメージしやすいかな、と
思いました。
 まぁ、少し待てば、詳しい組み合わせなどは
分かってくると思うので、ぼちぼち分かっていきたいと思います。


 あとは微調整が入ると思いますが、
読み込みや処理落ちはあるようで、アピールチャンスの判定が
難しいのかおかしいのか、とにかく変な感じっぽい、
というのもあるようですね。
 また、筐体がオフラインなら、学生証が作られない仕様だそうです。


 とりあえず、スターズに関してはこんなところですかね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

熊本を中心とした九州の震災

 熊本を震度7の地震が襲ってから1週間が経過しました。
その後にさらに本震が起きたり、影響されての地震が
起きたり、と、大変なことになっています。

 まさか、震度7の後に本震があるとか思いもよりませんし、
後の訂正で震度7が同じところに2回起きたり、
同時に2箇所に起きたりするとは思いませんですし、
震源が移動していって、大分の別府や、
大分の向こうの海での地震も起きて、”中央構造線”を
刺激してないか心配する事態になるとも思ってませんでした。

 また、南の八代でも新たな地震が起きてしまい、
愚かにも稼動中の川内原発の断層にたどり着かないか、
というのも心配になるところです。


 
 まず、早く、余震がおさまって欲しいところです。
そして、まずは、早く、今の環境が改善されますように、
それから復興への歩みを願うばかりです。

 今回は、”食べて応援”をいっぱいしたいと思います。
益城町は、熊本の名産のひとつである”いきなり団子”の
良い店
があるようです。
 あとは、熊本のトマトやポンカン、すいかなどの
こちらでも手に入るものを食べたりしたいです。



<義援金の受付も、各所で行っています>

益城町    南阿蘇村

 他に気になる場所があれば、調べてみるといいと思います。
 直接、こうして窓口を開設してくださってるので、
募金団体などに寄付するより、直接気になる場所に送ったほうが
ちゃんと届くし、良いと思います。



 熊本や大分の、大きな地震が起きたところが
早く平静を取り戻せるよう、願ってやみません。

 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016選抜感想

 書いたつもりが書いてなかったorz。

 先週、今年の選抜高校野球大会が、奈良の智弁学園の初優勝で
幕を閉じました。

 ベスト4までは来た事があるのですが、決勝の舞台は
初めて、そして一気に春の日本一に駆け上がりました。
 正直、ここまでやるとは思わなかったです。村上投手の
評判は昨秋の近畿大会前から高かったのですが、
近畿大会の成績がイマイチ印象に残らず、完全にノーマークでした;。
 そういう立場の見方をしていたので、いい意味で裏切られて
すがすがしいです。
 なにせ、”野球”が上手いな、と思いました。
それに評判どおりの村上投手の好投も順調で、
派手ではなくても、まとまりがあるなぁ、と思いました。
 10安打打たれながらも完封したり、打線が活発だったり、
粘り勝ちの連戦もあり、いろんな試合を乗り越えた優勝でした。
 初優勝、おめでたいことです!

 準優勝は、秋の日本一の高松商業。この実績はフロックじゃない
ことを証明してくれました。
 打線はむしろ智弁よりも印象が強いぐらい力強く、
こちらも好投手の浦投手が好投し、よくまとまったチームでした。
 準優勝、おめでたいことです!

 秀岳館は打線が評判どおりの強力打線で、
かといって、大味にならず、木更津総合戦の土俵際な
最終回のようにじっくりと見ていくこともできる、
総合的に優秀でした。
 さらに、投手陣も豊富で、内野もこなす堀江投手を
中心に、良い投手が複数活躍する、という、
夏にも頼もしい結果をだしたと思います。
 ここも粘りあり、快打ありと、いろんな局面を
勝ち上がってきた好チームでした。
 あと、鍛冶舎監督のインタビューは、久しぶりに
試合の解説を聞いてるみたいで、なんか懐かしかったですw。

 平安も安定して強いですね。おととし、優勝したときに
雰囲気が似てるような気がしました。
 いや、そのチームよりも粘り強さも感じました。
甲子園100勝目を夏に取りに行くことは十分できそうな気がします。

 明商が初出場でベスト8入り。東邦を倒したのはド肝を抜かれました。
吉高投手のガッツある投球にバックも良く守り、
打つほうも派手さは無いですが、少ないチャンスをしっかり
とっていってました。
 夏は二枚目の投手ができたら、連続出場も十分見えてくると
思います。・・・兵庫県のチームとしては高い壁ですね;。

 長崎海星が初勝利からベスト8進出。春初勝利は意外でしたわ;。
強力打線が持ち味でしたが、甲子園では、守りの良さが
よく現れました。敦賀気比を下したのもすごかったです。

 木更津総合も早川投手も良かったし、
総合的によかった感じがあります。

 滋賀学園は予想通りの強さは感じましたが、
荒削りな感じも出ました。伸びしろを感じます。

 東邦は、初戦こそ貫禄勝ちでしたが、
明商の粘りに屈しました。
 それでもまだまだ夏が楽しみです。


 あとは、21枠対決で実力は上に見られていた小豆島を
手堅く下した、岩間投手が好投手だった釜石、
 2回戦で18被安打16失点でも、相手に最後まで立ち向かった
重冨投手の立派さが印象的だった南陽工業
 そして、海星相手に好ゲームをした長田
といったあたりが、特に好印象に残ったチームでした。

 今大会は、良い試合がたくさんあり、出場校も強い個性を
発揮した、面白い大会だったと思いました( ´∀`)。

 
 あと、今大会で初めて出来た、ネット裏の”ドリームシート”。
俺は比較的、去年夏までのネット裏もおもしろがってみていた
方なのですが、それと比べて、とても洗練された(?)感じに
好感が持てて、よかったな、と思いました。
 みんながじーっとしてるチームの時は、”もうちょい動いても;^^”
と思ったりもしましたが、スコアブックをつけてたり、
気になった場面があったのか、前に”かぶりつき”みたいな
感じで夢中になって見てた子がいたりして、
これは、やって正解だったのではないかな、とも思いました( ´∀`)。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

プリパラ近況@16.4.3

※結構、追記や訂正してます。


 大型リニューアルのプリパラ神シリーズ1弾を
プレイしました。
 筐体の上のポップが変わっていました。
普通のとライトのと、それぞれあります。

 プレイすればすぐ分かることですが、
一応、プレイしたときの流れも、感想とともに
書いときます。




 最初、マイチケを通してスタート。
”ミーのプロフィールクマ”、というクマの声が若干遅れるのと
その次のらぁらの”ボタンを押してね、次に進むよ”
ってのがなくなりました。
この辺から、もう、だいぶ変わったな、と感じました。

 モードセレクトは、もっと分かりやすくなりました。
過去ライブとかの種類がない分、スマートになった
感じでしょうか。

 モードを選ぶと、キャラ選択。円状にバナーが並んでる
ものになって、なかなかの格ゲー感ですw。
 でも、一画面で全部のキャラが見られるのは、
分かりやすいし、豪華さもあって、良いと思いました。

 曲選択~お着替えまでは、流れは変わらず、
細かいところが変わっています。
 着替えのBGMはおんなじなのですが、
ちょっとマイナーチェンジしてます。
 コーデ装備が終わったぐらいに、ステージのタイプと
合ってたら、めがねぇが、”このステージにぴったりだね”
みたいなことを言ってくれます。トップスだけでも言うかな?

 ”ライブオンステージ”のところに、
マイクがアップのカットが入って、ワンテンポゆっくりに
なった感じがします。マイク売らなあかんからなぁww。
 ユーザーが求める演出は打ち切って、メーカーの
アピールしたいところはガッツリ行く、って感じでしょうかw。
 ここのキャラ達がポーズをとる所で、歌入り?の曲が
流れてるみたいです。コーデのタイプによって違うみたいです。



 ゲームは横に流れる譜面が新設。最初と最後がそうなります。
今までのに慣れてるせいか、流れる速さは、曲のテンポの速さ
(BPM)によります。速めな感じのエビバデビルエブリデビルあたり、
やりごたえがあるかも?
 でもまぁ、今までの中央集中のときの流れを、うまく今の譜面に
当てはめることができれば、もっと分かりやすくなるんでしょうね。
 曲によっては、この譜面の方が面白くなるものも
あるのではないでしょうか。
 個人的にアモーレ、ホワットアワンダプリ、NoD&Dあたりは
こっちの方が楽しく感じました。
 
 譜面の数(ノート数)は、今のところ、前の譜面と変わらずな
曲ばかりです。
(アモーレ61、NoD&D・けんぱ・チェンマイ・パニラビ57、
ワンダプリ71)
 コンボ数の表示は、画面左上に変わりました。


 ロングノーツ(長押し)については、コンボが切れてないんで、
実際押せてるんでしょうが、やってたら、押せてるのかどうか
わからんな、と思うことが結構ありました。他のゲームは終点にも
判定があったり、押してる間に得点が加算されるなどのアクションが
あるけど、これには、何も無いので、地味に困ります(:^^)。


 あと、譜面の流れるレーンが二段になることもあるので、
速さ同様、そこは慣れるのが一番ですかね。


 メイキングドラマは場面やフレームが出てくるところによっては
キャラクター達の邪魔になりそうw。でも、フレームに
顔が入ったりしたら、ラッキーな気分になれそうw?


 最初のメンバーアピールはリボンがチケットになっただけ。
このゲームなら、こっちが正解だと思います。

 ランウェイは、前に新しくなったのと変わらず。


 サイリウムチェンジは角度やキャラの動き方が変わって、
前のものよりも動きが感じられる、というかアクティブというか、
かっこよくなった気がします。
 新しく出来たゲージは、最低限のサイリウムのパワーが
集まるまでの演出ですが、”現役世代勢”の子達に、
より、連打しよう!って気にさせるのに、とても有用だと
思いました。
 

 ライブが終わると、そのまま結果発表。
終わったまんまではなく、ステージで手を振ってる
場面に移り変わります。パニラビのラストの娘もいるよ(^^)!
 ランクアップしたときは、”ランクアップしたよ”のお知らせだけで、
次プレイの最初に、ランクアップの効果が現れます。

 終わったら、画面いっぱいにチケットが登場。
使ったキャラの声で、”今日はいいことありそう!”と
高揚感を持たせてくれますが、結果には関係ないようですw。

 ここで普通なら、カーテンが閉まって、プリント開始。
チケットを作る演出がここで無いので、暇な時間になります。
 できあがった頃に、チケット製作が手早く行われます。
背景でなんのレアリティが出た、というのは、
背景が違うレアリティの範囲で分かるように
なっています。
 神チャレンジに行かなくても、高レアリティのコーデは出ます。
かなり低確率だとは思いますが。

 あとは配出。ここで初めて何のコーデがきたか分かります。
普通のも、ドリームシアターも同じような感じです。


 チケットの絵が出てから、白く光るところまでは普通と同じ。
運がよければ、カーテンではなく、ジュリィという女神が降臨、
神チャレンジへと連れて行ってくれます。

 まずマイクの各部分でボタンを押し、
次に連打でパワーを貯めて?、”神アイドルたんじょう!”。
 次に、円状に回るハートのアイコンを叩くゲーム。
 アイコンには一つだけ、コーデの絵が描かれていて、
5回ほどプレイします。”リズムに合わせて”と書いてますが
関係なさそうですw。回るの速いしw。
 アイコンのコーデは同じものが回ることもあります。
また、たとえば、”Aのコーデ”と”Bのコーデ”があって、
Aのコーデはいらないので、アイコンを押さず、Bのコーデの
アイコンは全部押し切った、としても、Aのコーデは出ることが
あります。いらないコーデを回避して欲しいコーデをもらう、
という作戦は通用しないようになっていますorz。

 それがクローゼットの扉におさまったところで、その5色の扉が
ぐわんぐわん回りまくって、最後にでた扉の形のところに
あわせてボタンを押す(ドリームシアターの鐘を鳴らす時みたいなの)
と、チャレンジが終わります。
 クローゼットがぐわんぐわん回ってるときにもボタン押せ、と
でてますが、なんも反応しませんww。

 神チャレンジは、たとえば、同じマイキャラで2回プレイすると、
2回連続で出てくる、ということはあります。
(プレイ筐体を変えてるので、厳密には分かりませんが;)

 そこから配出作業演出。金(SCRかPR)か銀(CRかSR)の
背景が出るので、レアリティまでは分かりますが、
具体的なコーデは出てから、ということです。

 チケットを取り出してね!の演出からそのあとの
流れは、ガチャをしない場合は同じです。

 
 全体的にまた、せわしなくなった感じがします;。
慣れたら大丈夫だと思いますが。
 
 ゲームの様式が変わったのは、
ちょっと難易度が上がった感じなのと、
レーンが出ることによって、場合によったら
キャラの動きが見えにくくなることもあるのも、
ちょっと残念でしょうか。
 前のように、キャラクターをじっくり、
というのが、ちょっとできにくくなってる感じがしました。

 
 配出については・・・
 高レアリティコーデは神チャレンジが出なくても出ますが、
極めて厳しそう;。高レアを出すなら神チャレンジを期待する
のが”気持ち的”に良い、ということになりそうでしょうか。
 その神チャレンジも連続で出る可能性はあるけど、
そうホイホイ出なさそうなので、やはり、むっちゃ厳しい、
というのは否めません。
 あと、アクセが独立して出る、ってのは、プリパラでは
ちょっと堪えますね;。
 もともとその仕様のアイカツと同じになった、と
定着させなくては心穏やかにできませんね。


 まぁ、こんな感じでしょうか。

 以前までのプリパラの面影を求めると、
とてもキツいものになります。
 せめて、配出関係にもっとフォローできる
前向きなことがあったらよかったのですが・・・;。


 本当、それなりに楽しむのが一番だと思いますし、
俺も配出コーデについては、あんまりこだわらないようにします。

 スコアタも頭の中からなるべく追い出せるようにします。


 このゲームが好きで、続けたいなら、”それなりに”、ですわ。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2016年3月 | トップページ | 2016年5月 »